2008年8月19日火曜日
初NK!!
先日、西川口に行ったことをご報告します。私は風俗と言えば、過去にデリヘルを1度経験した程度だったので、今回が初NKでした。あらゆる店のホームページやこちらのページを参考にして、納得のいく気に入った女のコを探しました。その結果、何人か候補がいた中で、私のオフの日と出勤日があったコが一人だけいたので、そのコを電話予約して行きました。店に着いてお金を払おうとすると、ホームページに載っていた値段よりなんと1000円だけ高かったのです。詳しく聞いてみると本指名は1000円割り増しになるとのことでした。それではと思い持参したクーポンを差し出すと、本指名ではクーポンは使えないと言われました(本指名の料金や本指名ではクーポンが使えないことはホームページには載っていませんでした)。まぁ、これも勉強だと思いながら、案内された待合室へ・・・。待合室では初NKということで、期待と緊張でいっぱいになり、かなりドキドキしていました(こんな気持ちになったのは久々でした)。10分くらいして部屋に案内され、姫とご対面。実物の姫はホームページで見るよりもかわいかったです。一緒にシャワーを浴びながら世間話をしました。私が「NKの店は初めてだから今すごくドキドキしてんだよ」と言うと、姫が私の左胸を触り「ホントだぁ。でもすぐに気持ちよくしてあげるからネ」と言ったのでリラックスできました。浴室から出ていよいよベットへ・・・。ベットに行くと姫がいきなり、「チューしてもいい?」と聞いてきたので、返事をするとディープキスが始まりました。姫は舌の絡め方がとてもうまく、私はリードされていました。その後、乳首舐め、腹舐めを経て、フェラに。姫のフェラはキスと同様に舌使いがうまく、イクのを必死でこらえてました。その後、攻守交替し、私が姫の乳首を舐め、私の大好きな濃厚なクンニをして、姫にゴムつけてもらい、いざNKへ・・・。正常位→側位→バック→対面座位→騎乗位といろいろ体位を変え(実は私は正常位しか経験したことがなかったので、ここぞとばかりにいろんな体位にチャレンジしてみました)、フィニッシュは正常位でイキました。姫のマ○コからまだカチカチの我が息子をゆっくりと抜いてみると、ゴムの中には今までに見たこともないくらい大量の真っ白なザーメンが入っていました。おそらくものすごい緊張と気持ちよさによって解き放たれたのでしょう。シャワーを浴び、また来る約束をして店をあとにしました。帰りの電車の中で、ふといろいろな体位をした中で駅弁をしていないことに気がつきました。まぁ、駅弁は今度行った時にお願いしてみるつもりです。今回は初めてのNKで気持ちよかったのはもちろんのこと、いろいろと勉強になりました。今後はもっといろんな店に行き、風俗を、NKを堪能してみたいです。
2008年8月3日日曜日
せっかくぅぅぅ(T_T)
昨日、久しぶりに日暮里のピンサロに行きました。ここには、僕のオキニの女の子がいるんですよねぇ。この店のNo1の子でスタイル良し、顔良し、性格良しのすごくイイ子で、キャバクラ出身だけあって話のネタが豊富!何と言ってもオッパイが超やわらかい(小ブリですが・・・・それも良し)側に寄ると甘い香りがして、フェラもネットリ絡ませるようなローリングテク!セーラー服とルーズが似合う飯島愛系の彼女に会いに行った訳です。ところが・・・・っ!オキニの彼女はしばらくお休みしてるとの事。そこで僕も帰れば良かったのですが、ムスコの膨らみが治まらず、店員の男の「他にもイイ子いますよ」の一声に反応してしまったんです。心の中で「かなちゃん(オキニの名前)ごめん・・・・」と詫びながら、その店員に導かれるまま、カーテン越しのシートへ。ほんの2,3分で女の子がやって来ました。ところが、そこへ現れたのは、デブ、チビ、顔デカと3拍子揃った30過ぎの女ッ!どうやら最近入ったばかりらしい。横に付くなり「オプション」の話しを始めたが、その女と本番どころか、指さえ入れたくねぇと引き気味になってると、僕の心中を察したのか、その女は「じゃっサービス始めますね」とムスコをパクリ。目をつぶり、かなちゃんの顔と躰を想像しながら、何とかフィニッシュ・・・・こんな女でイッてしまった自分の情けなさに肩を落とし、お店を後にしました。やっぱり、オキニの子に会いに行く以上、店員の言葉に惑わされてはイケナイ!と、実感しました。彼女とは、お店で何度か○番をしていますが、ただシタイだけじゃないんですよね。彼女のポテッとした柔らかい唇が喘ぐ度にパクパク動いて、凄く可愛いんですよ。それを見たいって言う気持ちがあって・・・・あ-あ・・・・無駄な金を使って、しかも好みとはカケ離れた女と・・(T_T)早くかなちゃんでイきたいよぉーッ!しばらくは、忘れられそうにないです。
2008年6月20日金曜日
歌舞伎町・総額8千円のイメクラ体験談
歌舞伎町の、総額8000円という広告のあったイメクラへ行って来ました。MANZOKUという雑誌の広告なので安心できると思い、突撃してまいりました。場所はコマ劇の前でわかりやすい位置にあります。まず電話で問い合わせましたら、8千円以上はかからない、指名しても、8000円ですよ・・・と、本当に総額8000円という事でした。さて・・・行ってみたのですが、、「MANZOKUという雑誌をみて、総額8000円という広告を見たのですが・・・痴漢コースというのに興味があり、来て見ました」と言ったところ、「はい、8千円ですが、新規のお客様は入会金2000円いただくことになります。さらに指名しますと指名料が・・・」・・・・と言われました。電話と話が違いますし、広告のほうにも入会金が別途かかるなどとは一言も書いてありませんでした。まぁ・・・・可愛い子がいるのなら、仕方ないか、MANZOKUにも掲載されたくらいだし・・・と思い、結局総額10000円払いました。とりあえずフリーにしました。歌舞伎町は激戦区で、姫の質も他店との競争に勝ち抜くためには良質な姫を揃える必要があり、フリーでも、可愛い子しかいないだろうと予測したからです。「では、痴漢コースでお願いします」・・といい、待合室で、待つことになりました。するとボーイさんが、「痴漢コースですと、専用の部屋が只今埋まっており、40分待ちます。さらに、電話予約のお客様もいますので、またさらに待つ事になるかもしれません」・・・と言われました。だから最初に痴漢コースと言ったはずじゃないか!・・と思いましたが、さらに店員は「いちゃいちゃ恋人コースなら、すぐご案内できますが、、」と言いました。「いえ、痴漢プレーというのを体験してみたいので、暇なので時間がかかっても待ちます」と言いました。すると店員は「しかし、その後もまた電話予約の方がはいりますので、さらに時間がかかるかもしれません。いちゃいちゃ恋人コースもきっとマンゾクすると思いますよ」・・・・としつこく「いちゃいちゃ恋人コース」というのを薦められました。「いや、しかし痴漢プレーというものを楽しみに来たので・・」とまた返したところ、「いえいえ、痴漢プレーもいいのですが、いちゃいちゃ恋人コースがお薦めですよ・・」という、問答が続きました。いい加減ボーイさんが、機嫌わるくなりそうだったので、まぁ、セーラー服の女の子を、いちゃいちゃしながら脱がせばいいわけだし、その場で制服の上からオサワリすればいいわけだし、「じゃあその、いちゃいちゃ恋人でお願いします」と、私のほうが折れました。まぁ可愛い子が来るんだから仕方ない、痴漢できなくてもいいか・・・と、いよいよ女の子の待つ部屋へ案内されました。きっと有名人似の、女の子に違いない、と期待していたところ、、たしかに、有名人にものすごく似てました。ところが・・・有名人といっても、どらえもんに出てくる、「ジャイ子」そっくりの、女の子でした。ジャイ子マニアな方もいるかもしれませんが、私は、遠慮したいタイプでした。若干フランケンシュタインにも雰囲気が似てたような気がします。表の顔は「はじめまして よろしくね」と言いましたが、心の中では、肺の中から、全肺活量を出すほどの、おおきな、溜め息をついていました。はぁ~~~~~~っ、、、(泣)(泣)(泣)それとイメクラなのに女の子が勝手に服をぱっぱと脱いでシァワー室に案内されました。きっとシャワー後に再び女の子が制服を着用してくれるのかな?と思ってたのですが、「はい、仰向けにねてください」と言われました。「あれ??イメクラじゃないの?これじゃヘルスと変わらないじゃん??」と思いつつも、ジャイ子と愛を語るのも出来ないし、おとなしく横になりました。広告にはDキスがあると書いてあったのですが、ただ唇をあわせるだけのキスでした。ただこれは逆にDキスでなくてよかったです。舌を絡まれたりしたならば、、、気絶していたかもしれません。その後、乳首舐め~ムスコ舐めに移行するのですが、なんか手抜き・・のような気がしました。その後スマタに移るのですが、私は本来ソープ派でして、スマタといのが今回初体験だったのですが、、ジャイ子のスマタとは・・スマタが嫌いになりそうです。騎上位で、演技でもだえるジャイ子。演技でも感じている姿をみれば、多少はいいだろうと思って顔をみたら・・・ああ、、やめとけばよかった、、見てはいけないものをみてしまっいました。とりあえず、すぐ発射し、終わらせたかったのですが、萎えてしまい、私的にはピンチでしたが、ジャイ子ではなく、しずかちゃんの顔を想像し、四苦八苦しながら、なんとか発射できました。はぁ~~~~~、、風俗いってこんな想いになるなんて、、かなり落ち込み気味です、、なにが悲しくてジャイ子のスマタで逝かなくてはならないのか?風俗そのものが嫌いになりそうです。しかし、50分コースだったために、まだ時間があったようです。いつもなら短く感じ、物足りなさを感じる時間なのですが、今日は50分がやたら長く感じました。ジャイ子との会話。お客の愚痴など聞かされたり、、(汗そのジャイ子のお腹をみると、見事な脂肪で、体脂肪率なら私より上じゃないか?と想い感心しました。さらにジャイ子、タバコをすい始めました。私はタバコは吸わないのに、しかもお客の前でタバコを普通、吸うでしょうか?信じられない思いです。で、タバコの煙でむせて、私がごほっごほっと咳こんでしまったのですが、気遣う様子もなく、タバコをすい続けていました。さらに、ジャイ子の話は続く・・・はやくこの場から逃げたかったです。結論として、やはり最初からエンジェルハートへ行くべきたったと思います。たまたま「MANZOKU」という雑誌を見てしまったためにこんな目にあいました。あの広告は、全然あてにならないものだというのが、わかりました。やはり一番信用できるのは、掲示板の方々の「生の声」だと思います。MANZOKUめ!全然不満足じゃねーかYO!! と言いたいです。もう、私は2度とこの店には行くことはないでしょう。ジャイ子マニアな方にはお薦めですが(苦笑)
2008年5月11日日曜日
“至宝”宮沢早くも先発(05/10 09:45)
“札幌の至宝”宮沢が、ついに大宮戦で初先発を果たす。4連敗中とチームが苦しい中での起用で重圧がかかるが、「緊張はない。いつも通り自分の良さを出す」と平常心で試合に臨む。 室大谷高のエースストライカーで年代別日本代表も経験。開幕前から期待は高まるばかりだったが、2月に虫垂炎で入院、3月に左足の第5中足骨を骨折し、再びチームに合流できたのは4月中旬と出遅れた。 だが、FW陣の駒不足もあり、京都戦で後半25分から公式戦初出場。東京V戦では後半最初から起用され、今回ついにスタメンに名を連ねることになった。「思ったより早くチャンスが来た。しっかりチャンスを生かす」と意気込む。 技術やセンスには定評があったが、人見知りする性格で、線の細さを懸念する声があったのも事実。 だが、京都戦と東京V戦では体を張って前線の基点になり、競り合う場面では、闘志をむき出しにした。顔つきも体つきもプロ仕様に変わりつつある。「相手にふいに来られると簡単にボールを取られるが、しっかり相手を見て判断すればキープできないこともない」。課題もしっかり認識している。 高卒ルーキーに多くを期待するのは酷かもしれないが、「将来のコンサドーレを背負う選手」と三浦監督も語るこの18歳は、何かやってくれそうな予感がある。(福田講平)
(北海道新聞より引用)
(北海道新聞より引用)
2008年4月18日金曜日
6年ぶり婦人フロア大改装 丸井今井札幌本店 9月にもオープン(04/18 07:56)
丸井今井(札幌)は十七日、約十五億円をかけて札幌本店の婦人部門の売り場の大規模改装に踏み切り、九月にもオープンする方針を明らかにした。同部門の大改装は六年ぶり。札幌本店の売り上げの半分以上を稼ぎ出す主力売り場のてこ入れで巻き返しを図る。
同店の婦人部門の売り場は婦人服、服飾雑貨、化粧品などを取り扱う大通館の一-七階と一条館の一、二階。五月中にも改装対象のフロアを決めて、ブランドの入れ替えや照明や通路などの内装を一新する。改装費は道内金融機関から調達し、夏のセールが終わる七月中旬にも着手する。
本年度は既に札幌本店の化粧品売り場などの改装に約五億円を投じており、年間を通した婦人部門への投資は約二十億円に上る。
同社は昨年から、売り上げの七割を稼ぐ札幌本店の大改装に着手。紳士、食品フロアを全面改装した。
ファッションに強い伊勢丹の手法を取り入れた紳士と食品フロアの改装後の売り上げは前年実績を上回っており、婦人部門のてこ入れにより改装効果を全館に波及させる。
(北海道新聞より引用)
同店の婦人部門の売り場は婦人服、服飾雑貨、化粧品などを取り扱う大通館の一-七階と一条館の一、二階。五月中にも改装対象のフロアを決めて、ブランドの入れ替えや照明や通路などの内装を一新する。改装費は道内金融機関から調達し、夏のセールが終わる七月中旬にも着手する。
本年度は既に札幌本店の化粧品売り場などの改装に約五億円を投じており、年間を通した婦人部門への投資は約二十億円に上る。
同社は昨年から、売り上げの七割を稼ぐ札幌本店の大改装に着手。紳士、食品フロアを全面改装した。
ファッションに強い伊勢丹の手法を取り入れた紳士と食品フロアの改装後の売り上げは前年実績を上回っており、婦人部門のてこ入れにより改装効果を全館に波及させる。
(北海道新聞より引用)
2008年4月7日月曜日
「堅守速攻」機能不全
警戒していた立ち上がりに、またも失点した。堅守からのカウンターというゲームプランが崩れ、0-1のスコア以上の完敗だった。 前半の立ち上がりは悪くはなかった。開始早々、曽田や中山がシュートを放ち、試合の主導権を握ったかに思われた。 だが、開始わずか12分でプランが崩れた。浮き球を競った曽田がカボレのスピードとパワーに振り切られ、フリーでシュートを許して先制された。 ナビスコ・カップを含め7試合連続の失点。しかも、リーグ戦第2節の横浜M戦を除き、すべて先制されている。今の札幌の状態では、2点を取り返すのは相当難しいことを選手も承知していたにもかかわらず、同じミスを繰り返した。 リードしたことで無理に前からプレッシャーをかけず、引いて守るFC東京。こうなると、若い選手が多い札幌の攻撃は手詰まりに。焦りからか、中盤から前で全くボールがおさまらない。三浦監督は「個人の技術の問題。プレッシャーがなくても前に放り込んでしまう。FC東京の選手は落ち着いているのに」と嘆いた。 失点の原因について、三上強化部長は「DFがラインをコントロールできないから、結局、FWとDFが五分五分の勝負になってしまう」と分析し、DFの選手の変更も示唆した。だが、それは札幌の生命線の守備が依然として固まっていないことも意味する。首脳陣の悩みは深刻だ。
(北海道新聞より引用)
(北海道新聞より引用)
2008年3月30日日曜日
和波と金子引退
札幌を運営する北海道フットボールクラブは28日、昨季まで在籍していたMF和波智広(27)、金子勇樹(25)が現役を引退すると発表した。 和波は2001年に湘南から移籍、05、06年と主将を務めた。昨季は左サイドバックとしてリーグ戦2試合に出場したが、体調不良のため3月末からチームを離れていた。J1、J2合わせてリーグ戦通算226試合11得点。金子は04年途中、横浜Mから札幌に加わり、昨季はリーグ戦7試合に出場した。J1、J2合わせてリーグ戦通算74試合1得点。 和波は「札幌でプロ生活の大半を過ごし、みなさんから温かい声援をもらいました。感謝の気持ちでいっぱいです」、金子は「札幌でプレーした経験を新たな道でも生かします」とコメントした。2人の今後の進路は未定。
(北海道新聞より引用)
(北海道新聞より引用)
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